ストイコビッチ直筆サイン入りグランパスユニフォームの額・作品例のご紹介

   
野球やサッカーユニフォームの額縁専門店 SPORTS FRAME
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【ご依頼主】M様
【依頼品】ストイコビッチユニフォームx1、B5パンフレットx1

【デザイン/サイズ】フルオープン
【フレーム】DAブラック
【背景】赤スエード

お客様のご要望に基づき、作成されたシミュレーション画像です。お見積ご依頼後24時間以内に送信されます。

イメージ画像ですので、実際の完成品とは若干異なる場合もございますので予めご了承下さい。

また、PCモニターの設定環境の違いにより、色合いも少し見え方が異なることがありますのでご注意願いします。

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今回の依頼品は名古屋グランパスの永遠のレジェンド、
ピクシーことストイコビッチ元監督のサイン入りユニフォーム。
腹部にとても大きなサインが執筆されており、 最後に指揮した日付も添えられています。
ストイコビッチ元監督は選手時代も94年〜01年までグランパスでプレーしており、
08年〜13年まで務めた監督時代を含めると、計14シーズンにわたり名古屋に在籍していたことになります。
とても長い時間をサポーターの方々と共有されてきたため、Jリーグ関連のユニフォームでは額の依頼がもっとも多く、
ストイコビッチ元監督の人気の高さを改めて感じさせられます。

【額:DAブラック】
光沢感のあるピアノ・ブラックに金の縁取りが取り付けられた高級感のある額縁です。
質感が黒いピアノの塗装に似ており、全体的には落ち着いた印象を与えながらも
ゴールドのラインがさりげなく存在感を示しています。

【無傷で固定】
独自のアクリルパーツを使用することでユニフォームを無傷で固定します。
一般的には後ろのボードに糸で縫い付ける手法が主流ですが、
それではせっかくのユニフォームに穴が開いてしまいます。
また糸で固定した場合、ユニフォームの自重で生地がたるんでしまうこともあります。
当社ではこうした心配もありません。

【専用パネル】
ユニフォームの中には厚さ10ミリのパネルを挿入しています。
一般的には厚さ2ミリほどの厚紙を使用されるケースが非常に多いのですが、
それでは立体感に乏しいため迫力にも欠けてしまいます。
またパネルは一点一点のユニフォームにあったサイズを制作し、
シワを無理なくきれいに伸ばしています。

【アクリルブリッジ】
写真やパンフレットを設置する際、全体的なバランスを配慮することが大切です。
しかしながら、限られたスペースでは調整に苦慮してしまいます。
当社ではユニフォームの上にアクリルの橋を架けることで
設置の際の自由度を広げています。

【特製プレート】
道路標識などを制作する鉄板加工会社に別注する当社こだわりのプレート。
肉厚なプレートに凹凸のある刻印は重厚感があり、オーダーメイドの額に最適です。
インクを印刷する簡易タイプと比べ納期は長く掛ってしまいますが、 その価値は大いにあります。
今回の印字内容はストイコビッチ元監督の名前や愛称の他に、在籍期間が刻まれています。

ユニフォーム額縁のご注文ページはこちらをクリックしてください。

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